Band-in-a-Box 18

〜PG MusicのDTM・DAWソフト〜

バージョン18の主な新機能

Band-in-a-Box 18 Windows

Band-in-a-Box18画像

2010年08月に発売された自動作曲・伴奏作成の定番ソフト『Band-in-a-Box』のバージョン18では、オーディオ素材の追加のほか、機能面ではより快適な曲作りのための改良や、他のDAWソフトとの連携をスムーズに行うための新機能などがでは追加されました。

通常版の『Band-in-a-Box』の他に、より多くのデモソングや音楽スタイルを収録した『Band-in-a-Box 18 Windows MegaPAK』『Band-in-a-Box 18 Windows EverythingPAK』も発売され、通常版とMegaPAKには作曲に役立つ「コードブック付き」の製品もあります。

 

Band-in-a-Box 19』が登場したため、バージョン18は旧バージョンになります。

オーディオ素材の追加

リアルなサウンドによる楽曲制作には欠かすことのできないオーディオ素材「リアルトラック」「リアルドラム」の数が増えました。

通常版は18種類、MegaPAKは70種類、EverythingPAKは約400種類もオーディオ素材が追加されました。

機能面での新機能

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各トラックの演奏をドラッグ&ドロップで他のシーケンサーやデスクトップにコピーできる「プラグイン機能」、ストレスなく楽曲制作に専念することができる「リアルトラック生成の高速化」、変更を加えた伴奏トラックの情報を保ったまま保存することができる「伴奏トラックの編集・保存」をはじめ、いくつかの新機能が『Band-in-a-Box 18 Windows』では追加されています。


 


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