DAWスタイル更新情報2009
2009年03月
Auto-Tune EFXのページを公開
ANTARES(アンタレス)の『Auto-Tune Evo』のライトバージョンにあたる『Auto-Tune EFX』のページの公開を開始しました。「ケロケロボイス」を作成したい方や、簡単な「ピッチ補正」をしたい方などに販売価格が1万円を切る『Auto-Tune EFX』は最適なボーカル用のプラグインです。(2009年03月28日公開)
DAW ギター・サウンドを公開
ギター用のアンプシミュレータをはじめとするプラグイン・エフェクターを紹介する『DAW ギター・サウンド 〜エフェクター & ソフトシンセ〜』の公開を開始しました。ギター・サウンドをリアルに再現することのできる各アンプシミュレータの特徴をLINE6『POD Farm』、Native Instruments『Guitar Rig』などメーカー別に紹介しています。
また、『DAW ギター・サウンド』では、DAWエントリーユーザーのギタリストに人気のあるオーディオ・インターフェイスをパッケージしている製品も紹介しています。(2009年03月24日公開)
Roland V-Vocalの特徴を公開
SONAR シリーズの上位バージョンの『SONAR Producer』と、バンドル製品『SONAR Power Studio シリーズ』に付属するピッチ補正やタイミング修正をはじめとする高精度なボーカルの編集をすることができる「Roland V-Vocal」のページを公開しました。「V-Vocal」はオリジナルの息遣いを損なうことなく、「ピッチ/ビブラートの自動補正」「コーラスなどのバリエーション作成」などのボーカル編集をすることができます。(2009年03月10日公開)
SONAR Studioのページを更新
Roland/EDIROLのハードウェア製品に『SONAR Studio』とボーカル編集ツール「Roland V-Vocal」をバンドルした『SONAR Power Studio』の新パッケージ『SONAR 8 Power Studio シリーズ』の販売が開始されたので、『SONAR Studio』のページに『SONAR 8 Power Studio シリーズ』の記事を加えました。(2009年03月08日更新)

